自由が丘MCクリニック 医師:大谷伸久


「巨乳」のロシア人女性モデルが飛行機による乱気流で豊胸バックが破裂してしまい、航空会社に賠償求めたケース。

以前報告した気圧の変化によって爆裂した豊胸シリコンバック その1とは別の話しです。

このロシア人の女性モデル(29歳)は、スイス国際航空を相手に、10万ユーロ(約1130万円)の損害賠償を求める訴訟を起こしました。

搭乗中に豊胸手術で埋め込んだシリコンバッグが「破裂」して、豊胸バッグの入れ替えの手術代を請求しました。

モスクワ発チューリッヒ行きのスイス国際航空機を利用したが、飛行機が乱気流に遭遇したため、体全体が前列の座席に叩きつけられたいう。

そのため、豊胸シリコンバッグが破損してしまったのです。取り出して、新たに再豊胸の手術を受けざるをえなくなったという。

被害?を受けた女性は、「スイス国際航空機は、座席の前列と後列の幅が狭すぎる」として、スイス国際航空に損害賠償を求める訴訟を起こしたのです。

そのひとは、シリコン9キログラムを使って「超巨乳」を作り出したとされる。

シリコンの袋を入れなおす手術を担当した医師によると、前列座席にぶつかった際、シリコンが自動車事故の際のエアバッグのような役割りをした。

本当は、「豊胸シリコンがなければ、もっと大きなけがをしたに違いない」という。

9キログラム??
片方で、4.5kgですけど・・・・

こんな豊胸の感じだったのだろうか?

ちなみに、このスイカ以上の大きさには、さすがに豊胸バックでは造れません。

真ん中のひとなんか乳輪が外側にあるけど?手で押さえなかったらどうなるんでしょう。

この大きさに関しては、職業柄とは言え実際にはこのような豊胸は見たことも触ったこともありません。

でも、この程度の豊胸は造ることできるんだよね。。。

日本女性ではこの巨大豊胸に関心あるひとなんかいないと思うけど、
スイカップ豊胸に関しては、改めて紹介しようと思っています。

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コメント

これホンモノの胸なんですか!?
すごすぎる・・・
だけど、服も既製品では着られないし自分の足元も見えなくて危ない・・・
車や混雑した電車では空間の占領のしかたが他の人に迷惑な感じ・・・
自然な発育ではないですよね?
必要ではないけど「作り方」知りたいですね

そのうち・・・裏窓ブログのDR。スイカップができるわけを近いうちに。
ありがとうございました。